腹筋を鍛える正しいシットアップのやり方

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実は簡単そうに見えるが、正しく鍛えるのが非常に難しいのが腹筋。
英語ではシットアップといいます。
この機会に正しい腹筋運動を理解していきましょう!


正しいトレーニングで正しい筋力アップ

今回意識してほしいポイントは2つです。

  • 使っている筋肉を意識する
  • 反動を使わない
  • この二つ。
    今回の家像では、筋肉の関係性がイメージがつくのでその視点も忘れないでください。

    使っている筋肉を意識する

    時間がある方は是非英語が分からなくてもアニメーションを見続けてください。
    筋力トレーニングをするうえで、大切になってくる事は、鍛えている部位を意識する事。


    特に映像の3分30秒付近から、腹筋について動作ごとに鍛えている腹筋を非常に丁寧に解説してくれています。
    しっかりとみて、どこの筋肉をつかっているのか、意識しましょう。

    反動を使わない

    フィットネスに行くと、激しい腹筋をやっている人をよく見かけます。
    その中で正しい腹筋ができているのは1割くらいじゃないでしょうか。


    上半身を上げる事が目的ではなく、腹筋を鍛える事が目的であることを忘れないでください。
    反動を使おうとして、腰をそる事で腰痛を引き起こしてしまう危険性がありますので、腹筋は要注意です。


    しっかりと使っている筋肉を意識して効果の高い腹筋をやってくださいね!


    この記事は、youtube内『Muscle&Motion』様の貴重な動画を引用させて頂き、解説しております。
    ※動画元の皆様へ※
    「リンクを張ってほしい」などございましたお問合せよりご連絡頂けますと幸いです。

    swim media編集部
    swim media編集部です。水泳に関する役立つトレーニング情報を皆様にお伝えしていきます。
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