膝を痛めないスクワットの正しいやり方

スポンサードリンク

スクワットは脚を鍛えるには最適なトレーニングですが、一歩間違うと膝と腰を痛めてしまいます!
しっかりとしたスクワットの方法を覚えましょう。


やり方

いくつかのポイントをしっかりと押さえていきましょう。


まずはしっかりとした姿勢を作ります。
脚は肩幅に開き、骨盤をしっかりと後ろに引きつつ、骨盤を前傾させ、姿勢を良くしましょう。
続いて膝が約90度になるまで下げていきます。
この時に、以下3点を気をつけましょう。

  • 膝が内側に入らない事
  • 膝が前に出過ぎない事
  • 良い姿勢をキープする事


  • しっかりと注意しないと怪我の元ですので鏡を見るなどしてチェックしながらやってくださいね。


    また、スクワットをする際に、水泳のどのシーンで鍛えている筋肉を使うのかを意識して行ないましょう。
    これを意識するだけでだいぶ変わります。



    この記事は、Lift your butt: Squatより引用した動画・画像を元に独自解説しています。

    swim media編集部
    swim media編集部です。水泳に関する役立つトレーニング情報を皆様にお伝えしていきます。
    swimsupport_banner

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    関連記事 関連記事 もっと見る

    最新情報
    お好み検索

    キーワード


    カテゴリ

    種目


    レベル


    お好み検索

    キーワード


    カテゴリ

    種目


    レベル