マイケルフェルプスのクロール

スポンサードリンク

上手くなるためには上手い人の映像を真似することが重要となってきます。
マイケルフェルプス選手のクロールは独特ではありますが非常に勉強になる泳ぎをしています。

ストリームラインの腕の組み方、アンダーウォーターでのドルフィンキック、全て一つ一つが参考になります。

特に注目いただきたいのが強烈に泳いでいるように見えますが、実は繊細に入水している手、
なかなか見れない真下からのストロークを見ることで、ストロークの軌道の勉強になります。

アンダーウォーターでは、身体の上半身から徐々に動かしていくことで、足先に確実にパワーを伝えています。

なかなか他で見れないポイントとしてもうひとつあげるとするならば、1:37からターンイン・ターンアウト。
ドルフィンキックが上手い人しかお勧めはできませんが、ターンアウトのときに
深くもぐるやり方は今の主流になっています。

ぜひさまざまな観点から見て練習してみてください!!

swim media編集部
swim media編集部です。水泳に関する役立つトレーニング情報を皆様にお伝えしていきます。
swimsupport_banner

関連記事 関連記事 もっと見る

最新情報
お好み検索

キーワード


カテゴリ

種目


レベル


お好み検索

キーワード


カテゴリ

種目


レベル