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コンビネーション
長距離選手向け2ビートキック
長距離向き2ビートキックの極意 短距離の人たちの多くは6ビート、中距離は4ビート、長距離は2ビートであることが一般的です。 当然個人でキックが強い人なんかは、長距離でも6ビートを打ち続けげいるひともいます。 6ビートから2ビートまで自在に操れるこ... -
プル
簡単に泳げるようになるバタフライのドリル練習
ステップを踏みながら着実にうまくなる さて、ステップを踏んでバタフライを練習していきましょう。 バタフライ、難しいという意識もっていませんか? しっかりとステップを踏めば簡単にできるんです! 一緒にトレーニングしていきましょう!! A 今回のポ... -
プル
初心者でもバタフライと泳げるようになる練習方法
バタフライをやるためにまずやるべきこと バタフライ、難しいという意識もっていませんか? まずは、バタフライを泳げるようになるために体感することが重要です。 体感するためにどんな動きをしたらいいか、動画を見ながら学びましょう。 ... -
プル
あなたの平泳ぎのタイプ分類はどれ?
いろいろなタイプがある平泳ぎ 平泳ぎもいろいろなタイプがあります。 クロールだと2ビートなどの特徴がありますね。 今回は意外と知られていない平泳ぎのタイプ別分類をご紹介します。 今回のポイント 上半身のタイプ キックのタイプ どのタイプでやるの... -
コンビネーション
バタフライを楽に早く泳ぐコツ
バタフライはパワーがなくても泳げる! バタフライを泳ぎたい!と思われている人は多くても、実際になかなかチャレンジした人はいないと思います。 皆さんが思っている以上にバタフライはコツをつかめば簡単に泳げます。 楽しみながら楽にバタフライを泳げ... -
プル
オリンピアンが実施!背泳ぎストロークのコツ
いかに綺麗でパワフルなストロークができるか 背泳ぎは水上の動きは分かりやすいですが、水中の動きは非常に複雑です。 更に、水中映像を多用した練習動画は多くありません。 しっかりと水中での動作を目に焼き付けて、真似をして自分のものにしま... -
キック
ロクテの背泳ぎのキック
背泳ぎのキックを制するものは背泳ぎを制す 背泳ぎで早い人との差になりやすいのがキック。 他の人と比べて背泳ぎのキック、早いですか?遅いですか? しっかりとキックをマスターして、他の選手と差をつけていきましょう! 今回のポイント 蹴り幅を狭くす... -
メンタル
ライアン・ロクテの3つのルール
早くなる為のルール設定 早くなる選手の大体がしっかりとルール設定をしています。 言うなれば、自分ルール。 今回は何度も世界一に輝いているライアン・ロクテ選手のルールをご紹介します。 今回のポイント ルール1 コーチ ルール2 目標設定 ルール3... -
陸トレ
水泳で身体の軸を作る為の筋トレ方法
身体の軸を作り、パワフルに泳ぐために 水泳では、軸という考え方が非常に重要になってきます。 なぜならば、身体の中心がぶれる(軸がぶれる)ということは以下二点の問題が起きるからです。 ・パワー発揮が出来ない ・抵抗になる しっかりと身体の軸を作る... -
陸トレ
【水泳】バタ足が苦手な人の為の筋トレ方法
バタ足のコツを掴む為の筋トレ バタ足で前に進むようになるにはコツが必要です。 残念ながら一朝一夕で身に付くものではありませんが、しっかりとトレーニングを積み重ねることでコツを掴む事ができます。 今回は陸トレを活用してコツを身につけて... -
陸トレ
クロールを早く泳ぐ為の筋トレ方法
綺麗な泳ぎを作る為の筋トレ クロールをしっかりと泳げるようになったら、次は更なる飛躍をしていく為の土台を作りましょう。 それはなにか、そう、筋トレです。 体幹が強くなる事で腕などのパワーアップにもつながるので、是非トレーニングしましょう。 ... -
コンビネーション
ロクテの背泳ぎのボディポジション
身体を高く・細く・長く 背泳ぎのポイントは「高く・細く・長く」。 身体全体を引きのばし、引き上げて抵抗少なく綺麗に泳ぐ事が重要です。 皆さんがイメージされるのは入江選手が多いと思います。 あのレベルまで綺麗になれるよう、練習しましょう。 今回...
