競泳選手が自宅で出来るトレーニング方法6選

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自宅で出来るトレーニングが無いだろうかという質問が非常に多かったので、過去の記事なども含めて、ご紹介させて頂きます。
プールに行けない時期でも、陸トレをしっかりと行って、強化していきましょう!


書いてある回数を参考に3セットやってみてください(週1日以上トレーニングしている方向けの回数)

クランチ腹筋

まずは基本的な腹筋から。
クランチのやり方を正しくみんな知っていますか?
回数:15回
基本的なクランチのやり方と効果を上げるポイント
クランチの基本姿勢

ドローイン

かなり基礎的な動作です。時間が余っている時こそ、この動きがしっかりと出来るかを確認しましょう。
回数:15秒
このスキルを無意識で出来るようになっていると速くなれる!
ドローインで骨盤を後傾させる

背筋

背筋もしっかりと北得ておきましょう。腰を痛める危険性があるのでじっくりとやりましょう。
回数:10回
腰痛になりにくい正しい背筋のやり方


腹筋と臀部の組み合わせ

腹筋背筋を鍛えられたら体幹の部分とセットでお尻の筋肉も締められるようにしましょう!
回数:左右30秒ずつ
体幹を安定させながらお尻を鍛えるトレーニング
体幹とお尻を同時に鍛える


スクワット

筋トレの王様ともいわれるスクワット。省スペースで出来るのも魅力的です。
回数:10回
正しいスクワットを身につけてジャンプ力アップ!
真っ直ぐ身体をおろしましょう

上級者向けスタビライゼーション

かなり上級者向けですが、身体を鍛えるためにはかなり効果的なスタビライゼーショントレーニングです。
回数:左右15秒ずつ
体幹を安定させられる超上級者向けのスタビライゼーショントレーニング
side-plank-move-1



まとめ

いかがだったでしょうか。3セットできましたか?
なかなかやってみると難しいトレーニングもありますが、どれも効果的なトレーニングなので是非やってみてくださいね。


swim media編集部
swim media編集部です。水泳に関する役立つトレーニング情報を皆様にお伝えしていきます。

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