差がつく背泳ぎのコツ 更新日:2015-11-16 公開日:2015-10-08 キックコンビネーションプル 進みやすい背泳ぎのコツ 背泳ぎをやっていく上で、綺麗にスムーズに進んでいく背泳ぎって憧れますよね。 今回は、ライアンロクテ選手の泳ぎをベースに進むコツを解説していきます。 映像は少し荒いですがポイントポイントを絞って見て […] 続きを読む
うねりを練習する 更新日:2015-11-16 公開日:2015-10-05 キック うねりを上手く使うための練習 水泳で非常に重要となってくる動作、うねり。 特にバタフライや平泳ぎで必要になってきます。もちろん自由形、背泳ぎでもドルフィンキックを使うのでうねりは重要です。 今日は、うねりの感覚をしっかり […] 続きを読む
背泳ぎのキックを速くする 更新日:2015-11-16 公開日:2015-10-04 キック 背泳ぎのキックをうまくなろう 背泳ぎのキックは上を向いてキックをする通常のキックとは少し変わったトレーニングです。 このキックが出来るようになると、更に他のキックも早くなることができるんです。 その理由?解説をしっかりと […] 続きを読む
泳ぎに繋がるスクワット 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-30 キック陸トレ 膝を痛めずに足を強化する あなたは、いま何歳ですか? 年を取ると筋力が弱まり、怪我をしやすくなります。 トレーニング中に怪我をしないようにするのもそうですが、しっかりと強化もしていきましょう。 今回のポイント 1.膝の位 […] 続きを読む
平泳ぎの体重移動を学ぶ 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-30 キックコンビネーションプル 平泳ぎのプルと身体の動かし方 今回はしっかりとした平泳ぎのプルを身につけていきます。 平泳ぎはどうしてもプルを重要視していないことが多いです。 ですが、しっかりとしたプルを身につける事で体重移動などをしっかりすることがで […] 続きを読む
楽に背泳ぎを泳ぐためのキックドリル 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-26 キック 背泳ぎでのキックは非常に重要 背泳ぎの中でキックは非常に重要な働きをしています。 しっかりと進めるキックを打てるかもそうですが、身体を浮かせることができるかが重要になってきます。 身体を浮かせることができると少ないパワー […] 続きを読む
平泳ぎを上手くするキックドリル 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-24 キック しっかりと足で進めるようにするために 平泳ぎは何と言っても足が命。一番難しい種目でもあります。 だからこそ、昨日は上手くできたのに今日は何故か上手くできない、、、なんて事が良くあります。 その為に今日のドリルを一つ覚えて […] 続きを読む
最強のキックを身につけるトレーニング 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-24 キック 最強のキックを身につけるために 今日のトレーニングはかなりハードです。 普通のアスリートでもやりたくないトレーニングになります。 最強のキックを身につけるために一度チャレンジしてみて下さい。 今回のポイント 1.注意点 […] 続きを読む
【動画付き】ドルフィンクロールのポイントとメリットを紹介。 更新日:2023-04-23 公開日:2015-09-23 キックコンビネーションプル さまざまな泳ぎをミックスさせることで強くなる 今回のドリルはクロールとバタフライのミックスを行ないます。 クロールのキック、バタ足だと多少タイミングずれたとしてもあまり問題になりませんが、 今回のバタフライの場合、キック […] 続きを読む
水泳で使えるスクワット 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-23 キック陸トレ 正しいスクワットでお尻を鍛える 今回のトレーニングでは、しっかりとお尻を鍛えましょう。 スクワットでは前腿を鍛えることもありますが今回はハムストリングスとお尻を鍛えます。 お尻を鍛えることでより強いキックが打てたり、壁を […] 続きを読む
綺麗な平泳ぎのキックを会得する 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-22 キック 綺麗な平泳ぎのキックを打つために 平泳ぎのキックはおそらく水泳の中で一番難しいキックでしょう。 だからこそできると物凄くかっこ良く見えますね。 今日は綺麗な平泳ぎのキックの会得を目指してトレーニングしていきましょう! 今 […] 続きを読む
推進力のあるドルフィンキックを目指して 更新日:2015-11-16 公開日:2015-09-20 キック ドルフィンキックを制するものはバタフライを制す 近年の水泳では、アンダーウォーターでのドルフィンキックのスピードが注目されています。 マイケル・フェルプス選手や、ライアン・ロクテ選手などが200m自由形などでも15m付近 […] 続きを読む