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スタート・ターン
【平泳ぎ】スタートから浮き上がりまで、3つの大事なポイント
平泳ぎでかなり重要になってくるのが、スタート後のひとかきひとけりから浮き上がりまで。 トップ選手でも浮き上がりに失敗をして、予選落ちをしてしまうシーンを見る位重要なシーンです。 今日はスタートから浮き上がりまでを見てみましょう。 スピードを... -
キック
キックを速くしたい方にオススメのキックドリル1選
キックでライバルと差をつけるためには、身体の前に蹴るキックではなく、後ろに蹴るキックで進めるようにする事が大切です。 クロール・バタフライのキックでは、アップキック。背泳ぎではダウンキックを強化していきましょう。 バックキックで水を捉える ... -
陸トレ
身体を温めながら肩の柔軟性を高めよう
水泳ではやっぱり上半身が大事。その中でも肩が重要であることは言うまでもないと思います。 肩の柔軟性をあげてより水を捉えられるようにしていきましょう。 肩、ちゃんと動いている? 水泳をやっている方は肩が柔らかい方だと思いますが、皆さんは肩の柔... -
スタート・ターン
【水泳】上級者向けのスタートを速くする練習方法とコツ
日本のプールで出来るプールは少ないのですが、スタートを強化する上で非常に重要なトレーニングです。 怪我をしない様に水深が深いプールでやるようにしましょう。 ランニングスタート 今回の目的は通常以上のスピードを出す事で抵抗をより感じる... -
キック
スピードのあるドルフィンキックを身につける為の3つのステップ
基本的なドルフィンキックと動きのコツについてお伝えしていきます。 しっかりと身体の動きを足まで伝えていきましょう。 ドルフィンキックのコツ ドルフィンキックの事を、両脚揃えてキックするだけと思っている方が多いのですが、実はそうではなく、胸か... -
陸トレ
平泳ぎをあとちょっと強くするための内転筋エクササイズ
平泳ぎを泳ぐ上で、内転筋は重要な筋肉です。 キックをうって、しっかりと閉じながら水を後ろに押し出すための筋肉になります。 内転筋エクササイズ 今回のは、少し姿勢が辛いかもしれません。 出来る方のみやっていきましょう。 仰向けになった状態から足... -
ニュース
【競泳・KONAMI OPEN】小関優勝、北島は2位
コナミオープン2日目が21日、東京辰巳国際水泳場で行なわれました。 初日には日本新記録が2つも出るというハイレベルな試合になっていましたが、二日目の結果はどうだったのでしょうか。 メダル獲得が期待される100m平泳ぎでは、小関也朱篤選手(... -
水中メニュー
真っ直ぐ抵抗の少ない背泳ぎを身につけるためのお勧め練習方法
かっこいい背泳ぎは身体が左右にぶれずに真っ直ぐ進む泳ぎです。 これは、抵抗の少ない泳ぎでもあります。 しっかりとした背泳ぎを身につけていきましょう。 カップオンザヘッド 一時期入江選手がペットボトルを頭に乗っけたことで有名になった練習メニュ... -
ニュース
【競泳・KONAMI OPEN】池江、清水が日本新記録更新
コナミオープン1日目が20日、東京辰巳国際水泳場で行なわれました。 日本新記録が2つも出る、オリンピックイヤーにふさわしい試合になって盛り上がっています。 女子50メートル自由形では、中学3年の池江璃花子選手(ルネサンス亀戸)が24秒74... -
試合映像
長距離選手が参考にしたいトップ選手の泳ぎとそのポイント
今回は、マルチアングルからトップ選手の泳ぎを見てみましょう。 モデルは、中国の孫 楊(そん よう)選手の1500m自由形の泳ぎです。 見て欲しいポイント このトップ選手の泳ぎをみて、是非真似して欲しい部分があります。 呼吸のフラットさ 画面下の二... -
水中メニュー
超上級者向けのスカーリング練習方法7選!
スカーリングって地味なトレーニングですが、マスターするとこんなにも楽しい世界が待っているんです! さぁ、スカーリングマスターを目指して練習しましょう。 スカーリングの目的 スカーリングは、とにかく水を捉える練習になります。 大事なこと... -
キック
【水泳】壁キックのコツとポイントを4泳法別に紹介。
キックの練習をするうえで、壁キックは外せません。 身体が前に進んでいない分、足にかかる水の抵抗を感じやすいので是非キックを練習する時は、壁キックを取り入れましょう。 壁キックのポイント 壁キックでは、とにかく理想の姿勢を作るようにし...
